チケット情報

DAY 2015.10.31(SAT) | OPEN 22:00 / START 22:00 / CLOSE 05:00(予定) | チケット一般 前売 :5,000円 当日:6,000円

※当日券は前売券が規定数に達した場合、発券しない場合もあります。予めご了承下さい。
■問合せ:会場・チケットに関して:042-339-1111(サンリオピューロランドゲストセンター 9:30-17:00 休館日を除く)

チケット購入

【Lコード】70462

イベント概要

2014年ハロウィン。
テーマパークのサンリオピューロランドと野外音楽フェスティバルのタイコクラブがタッグを組み
文字通り、一夜限りの夢のようなオールナイトパーティーが開かれました。
パーティーは大成功。皆様から大反響と大好評をいただき、
おかげさまで、このたび2015年10月31日に第2弾PINKSENSATIONの開催が決定しました。
昨年同様、サンリオの人気キャラクター「ハローキティ」のお誕生日11月1日のカウントダウンのほか、
今年誕生40周年を迎えるマイメロディとリトルツインスターズ(キキ&ララ)をお祝いするシーンも。
会場全体でハローキティ、マイメロディ、キキ&ララをお祝いするスペシャルタイムを盛り上げましょう。
恒例となった「カラー指定のドレスコード」も昨年同様コンセプトに盛り込み、
ご来場の皆様には【ピンク】をテーマに仮装を楽しんでいただきます。
日本を代表するキャラクターハローキティに会えるエンターテイメントパーク×日本を代表する音楽フェスティバルが融合した2015年最大の仮装音楽パーティーとして再び日本のハロウィンの夜を盛り上げます。
普段とは異なる大人な雰囲気のサンリオピューロランドで一夜限りの夢のようなオールナイトパーティーをお楽しみください。

仮装のテーマカラーはやっぱりピンク!
全身ピンクの上級ドレスアップ、 差し色にピンクのお洒落コーディネート, ピンク色のハロウィンモンスター仮装
ご来場の皆様全員で再びのピンクの sensation(大事件)を巻き起こしましょう。

昨年の仮装ギャラリーはこちら!

参加アーティスト

  • スチャダラパー
  • 水曜日のカンパネラ
  • TOKYO HEALTH CLUB
  • Seiho
  • Licaxxx
  • 奇妙礼太郎
  • Young Juvenile Youth
  • MONKEY TIMERS(DISCO KLUBB)
  • SEKITOVA
  • クボタタケシ
  • Special Guest:DJ Hello Kitty
スチャダラパー 水曜日のカンパネラ TOKYO HEALTH CLUB Seiho Licaxxx 奇妙礼太郎 Young Juvenile Youth
Special Guest:DJ Hello Kitty
スチャダラパー

スチャダラパー

公式サイト

ANI、Bose、SHINCOの3人からなるラップグループ。
1990年にデビューし、1994年『今夜はブギー・バック』が話題となる。
以来ヒップホップ最前線で、フレッシュな名曲を日夜作りつづけている。
デビュー25周年となる2015年に通算12枚目となるアルバム『1212』をリリース。
4月には25周年公演『華麗なるワンツー』を東京、大阪で開催した。

水曜日のカンパネラ

水曜日のカンパネラ

2012年、現在の前身ユニットの形態でインターネットに音源「オズ」をUP。その後2013年から現在のコムアイを主演とするユニットとして始動。メンバーはコムアイ(主演)、ケンモチヒデフミ(音楽)、Dir.F(その他)の3人だが、表に出るのは基本的には主演のコムアイのみとなっている。2014年11月に発売した 『私を鬼ヶ島に連れてって』に収録されている楽曲「桃太郎」がWEBやラジオを中心に話題となり耳の早いリスナーが次々と中毒者になっている。

TOKYO HEALTH CLUB

公式サイト

TSUBAME、JYAJIE、DULLBOY、SIKK-Oからなる4人組。コロコロコミックの新解釈により誕生した、なんともいやらしいヒップホップグループである。

Kyoka(Raster-Noton)

公式サイト / 公式サイト

アシッドジャズが鳴りまくっていた大阪の寿司屋の長男にして、2013年、中田ヤスタカらと並びMTV注目のプロデューサー7人に選出され、Sonar Sound Tokyoに国内アーティストとしては初の2年連続出演(2012/2013年)、Mount Kimbie、2 Many DJ’s、Capital Cities、Disclosure、Flying Lotusらの日本ツアー・オープニングまたは共演、そして同郷Avec AvecとのポップデュオSugar’s Campaignでも注目度↑↑↑のビートメイカー兼DJ兼プロデューサー。自身が主催するレーベルDay Tripper Recordsより1stアルバム『Mercury』(2012)、2ndアルバム『Abstraktsex』(2013)をリリース。2014年2月にはブルックリン拠点Obey City(LuckyMe)とのスプリットEP『Shochu Sounds』をPerfect Touchよりリリースしている。また、他アーティストへのプロデュースやリミックス・ワークとして、Les Sins(Toro Y Moi)、YUKI、東京女子流、パスピエ、KLOOZ、Ryan Hemsworthなどを、また、CM音楽やTV番組のサウンド・プロデュースなども多く手掛けている。

Licaxxx

1991年生まれ。ビートミュージックを中心にジャンルの垣根を大きく越え実験的なプレイを試み、ファンキーかつ骨太なプレイを心がけたDJスタイルで都内を中心にあらゆるジャンルのパーティーやDOMMUNE、2.5Dに出演。最近はビートメイカーとして、リミックス、コンピレーション参加、ラッパーへのビート提供など制作にも積極的に取り組んでいる。またクラブでのDJプレイのみにとどまらず、Jet SetでのDJチャート、さらに2013年12月からは同級生のRedcompassと共にblock.fmにてレギュラー番組”SEXY808”のパーソナリティも務める。

奇妙礼太郎

公式サイト

「大根 ! 人参!ロックンロール!くよくよしようぜ! ~」でおなじみ、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団や、アニメーションズのボーカルとしても活動中のバンドマンでありロックボーカリスト。 弾語りで行われるソロライブはオリジナルに加え、レパートリー豊かなカバー曲を多少交えつつ。泥臭くストレートで朴訥としたロックンロールから、ラブ・アンド・ユーモアなフォークまで歌い上げ、少し泣き声混じりの切ない歌声と、むき出しのソウルで人々を魅了する。その歌声は様々CM歌唱でも起用されお茶の間にもお届けされている。2013年、初の弾語り全国ツアーを実施、ライブ会場限定にて『HOLE IN ONE』をリリース。2013年、年末より天才バンドも始動。2014年10月には渋谷公会堂にて、トラベルスイング楽団を従え、ワンマンライブを成功に収める。ただ今、J-WAVEにて毎週水曜日25:00より「SPARK」にてレギュラーパーソナリティも担当中。2枚目のソロアルバム「また春がきた」をライブ会場限定にて販売中。

YOUNG JUVENILE YOUTH

公式サイト

Young Juvenile Youth(YJY)は 2012 年より活動をスタートしたエレクトロニック・ミュージック・デュオ。バンド・スタイルで活動した経験を踏まえ、より自身にフィットする表現の自由度・拡張性の高さを模索し始めたシンガー・Yuki(ユウキ)が、偶然耳にした電子音楽家・JEMAPUR(ジェマパー)の作品に衝撃を受け意気投合。Yuki によるマットとグロスが絶妙に入り混じる天性のヴォイスと、JEMAPUR の過度な抑揚を削ぎ落としたメロディと緻密な美しさを備えたトラックメイキングが、これまでのポップ・ミュージックでは見ることの無かった均衡点で結実。シンガー・ソングライター然としたトラッドな普遍性と、緻密なノイズにまでこだわり抜くサウンドへの熱情とエクスペリメンタルな精神。相反するマテリアルが奇跡的とも言うべき融合を果たした今作は、歌で魅せるエレクトロニック・ミュージックをしなやかに更新する。

DJ Harvey〜Idjut Boys等が先陣をきった所謂ニューハウス〜ディスコ・ダブ以降のダンスミュージック・カルチャーが、成熟を経てネクスト・フェイズへと向かった00年代 からのアンダーグラウンド・シーンの体験からキャリアをスタートした新世代のブライテスト・ホープであり、Rub N Tug、PrinsThomas、ToddTerje等海外勢のサポートも手掛けて来たDJタッグMONKEY TIMERS。3rdミックス CD『FUTURE KLUBB』に先行収録されたオリジナルTRK「MONK」はEric Duncan,Justin VandervolgenやForce Of Nature,DJ NORI等国内外のDJにプレイされ話題を呼び、The Backwoods a.k.a DJ KentによるRMXとのカップリングでアナログ12inchをリリース。BOILER ROOMに出演するなどそのDJ活動と共に、プロダクション・ユニットしてもワールドワイドな注目を集めている。

公式Twitter / 公式SoundCloud

大阪、1995年元旦生まれのDJ/Producer。

生まれる前からJoey BeltramやDave Angelを胎教に、 様々なエレクトロニックミュージックに触れ合ってきた文字通りの第二世代。 テクノ以外にも様々な音楽に影響を受け、「テクノはジャンルではなくそれと向き合う姿勢の事」を胸に、 時に細々としたジャンルの壁を越えていく事もいとわないストーリー重視のDJ。 躍進の年となった昨年は「BIG BEACH FESTIVAL」のメインステージを筆頭に 「Road to Ultra JAPAN」など数々の舞台に登場。 ageHaのモンスターテクノパーティ「CLASH」へも度々招集され、アリーナにも出演している。さらに宇 川直宏が主宰する「DOMMUNE」では今年、3時間SEKITOVA ONLY番組もオンエアされ好評を博し、 日本初開催となったUltra Music Festival、「ULTRA JAPAN」への出演など、 各方面からの期待値の高さを伺わせると共に現在進行形での成長を裏付けた。

トラックメイクの方ではMaltine Records等ネットレーベルやSoundcloudほかをメインにリリースするなど、 インターネットでの活動が主であったが2012年12月5日に初アルバム「premature moon and the shooting star」を 自主レーベルよりリリース。 砂原好徳やDJ SODEYAMA、Hideo Kobayashiを皮切りに 数々のトップアーティストから支持され、タワーレコードでは各支店のバイヤーからのプッシュも受ける。 iTunesではエレクトロニック部門でトップ10入りを果たし、 ミュージックマガジンが選ぶ2013年ベストチャートのテクノ・ハウス・ブレイクビーツ部門で6位にチャートイン。 その他Maya Jane Colesの楽曲やアニメとしても知られるアトラス社のゲーム、 「ペルソナシリーズ」の楽曲など、その立ち位置を生かして様々な分野の楽曲を公式にRemixした。 2014年には1年ぶりとなるオリジナルトラック「Formal Strip」をSugiurumnn主宰の BassWorks Recordingsよりリリース。Wasabeatテクノチャートで最高2位を記録。

エレキング編集長の野田努からは「日本クラブ文化の未来の明るい星」と評される、これからに期待の若手だ。

90年代から現在まで一定のスタンスで活動を続けている。クボタの登場以降、一般的となった『オールジャンル・ミックス』と形容される選曲スタイルはジャンルレス、タイムレス、かつボーダーレス、もっと言えばホームレスな何にも属さない音楽の選択であり、さながらリズムの見本市のようだ(時にドラムレスだったり)。無類のヴァイナル好きだが、レア盤と称されるレコード・コレクター間の価値基準にも一切とらわれない、『クボタタケシ』という名前そのものがワード、ジャンル、カテゴリーの1つとして認識されるほどオリジナルな存在である。

特定のジャンルに特化したスペシャリストではないが、多種多様さは群を抜いており、そのプレイリストは専門誌を始め、同業者、フォロワー、全国のレコードストア等によって分析・研究・検索され、今日では多方面に知れ渡っている。しかし、まるでその行為自体が無意味であるかのように自身の選盤感覚のみによって集められたレコードを日々プレイし続けている。クボタは公式、非公式にその印象的な選曲と個性的なミックスを収録した作品を幾つかのタイトルに分けて発表している。

まず、オフィシャルにリリースされたミックスCD[NEO CLASSICS](avex)シリーズと、『ミックス・シーディー』(同)、そして長らく入手困難であった名作ミックス・テープ[CLASSICS]シリーズ全4タイトルもCD化されて話題を集めた。これらはクボタの選曲のある一部分を切り取ったものに過ぎないが、選曲の現場を未体験の者にも十分なインパクトを与える魅力的な内容だ。

現在、渋谷OTO、渋谷オルガン・バー、青山蜂などレギュラー・イベントと並行して、週末は全国各地のクラブからのオファーに応える形でプレイ。クラブのパーティーに限らず、ライヴハウスや野外フェス、来日アーティスト等、様々な会場でのライヴ、イベントでも機能するユーティリティ・プレイヤー。連投可能なタフさを持ち、2014年4月現在、日本のクラブシーンにおける年間最多登板記録保持者である。(要出典)

1993年にファイル・レコードよりリリースしたファースト・アルバム『キミドリ』は、まだそれほど成熟していなかった日本のヒップホップ・シーンの中で、一線を画す異色なグループとして捉えられ、20年余の年月を経た現在も語り継がれる名盤と評価されている。特筆すべきは音楽専門誌より現在シーンで個性的な作品を世に出しているアーティストやDJによってこの作品の影響と重要性が説かれている点だろう。

また、GRAND MASTER FLASH & THE FURIOUS 5, JACKSON 5, EGO-WRAPPIN', スチャダラパー etc.数々のリミックス・ワークスと、数多くはないがソロや、S.O.N.Y.などのユニットも含めて必聴。ある意味、選曲以上にクボタの音楽性を理解する上で大きな役割を果たすであろう。

フロア紹介

フロアイメージ
Puro Village : 巨大な「知恵の木」が中心に立つメインダンスフロア
フロアイメージ
Fairyland Theatre : 幻想的な迷いの森の中のセカンドステージ
フロアイメージ
Entertainment Hall (FuwaFuwa) : 一晩だけ大人にも解禁されたバルーン遊具ホール
フロアイメージ
Character food court : ドリンク、お食事、休憩がとれるピンク色のフードコート

Puro Village

知恵の木を囲む幻想的なメインフロア

Fairyland Theatre

メルヘンチックで不思議なセカンドフロア

Wisdom tree arena

エアー遊具を楽しめるアトラクションフロア

Character food court

お食事や、休憩がとれるフードコート

フロア紹介

フロアイメージ
Character food court : ドリンク、お食事、休憩がとれるピンク色のフードコート

フロア紹介

マイメロディの紅イモモンブラン
マイメロディまん(肉まん)
マイメロディ大福
マイメロディドーナッツ

アクセス方法

会 場:サンリオピューロランド(東京都多摩市落合1-31)
			京王線・小田急線・多摩モノレール 「多摩センター駅」徒歩5分

※当日券は前売券が規定数に達した場合、発券しない場合もあります。予めご了承下さい。

開催地略地図

電車でお越しの場合

サンリオピューロランドは京王線・小田急線・多摩モノレール
「多摩センター駅」下車徒歩5分です。
【京王線:中央改札出て左へ/小田急線:西口改札出て左へ】

  • 新宿より京王線特急橋本行き利用 約29分  「京王多摩センター」駅下車
  • 新百合ヶ丘から小田急線利用 約12分 「小田急多摩センター」駅下車
  • 横浜からJR横浜線→橋本から京王線利用 約60分 「京王多摩センター」駅下車
  • 立川から多摩モノレール利用 約23分 「多摩センター」下車

車でお越しの場合

中央自動車道・国立府中インターより約8km(インター出口、右側レーン進む)
東名高速道路・横浜町田インターより約19km

関越道〜圏央道〜中央自動車道からの道順(国立府中I.C.) 地図(PDF)
中央自動車道からの道順(八王子I.C.) 地図(PDF)
東名高速からの道順(川崎I.C.川崎方面から) 地図(PDF)
東名高速からの道順(横浜青葉I.C.方面から) 地図(PDF) 地図(PDF)
東名高速からの道順(横浜町田I.C.方面から) 地図(PDF)
東名高速〜圏央道からの道順(相模原愛川I.C.方面から) 地図(PDF)

※イベント当日は施設の駐車場は使用できません。近隣の駐車場をご利用ください。
■問合せ:会場・チケットに関して:042-339-1111(サンリオピューロランドゲストセンター 9:30-17:00 休館日を除く)

■注意事項

  • 20歳未満の方のご入場は一切お断りさせていただきます。チケットの購入時にはご注意ください。
  • イベント当日、エントランスにてIDチェックを致しますので、パスポート/運転免許証/外国人登録証 の他、写真付きの身分証明書をご持参ください。
    確認できない場合は入場をお断りいたします。
  • 館内は全館禁煙となっておりますので、3Fの喫煙エリアにてお願い致します。
  • 出演アーティストの変更等による払い戻しは行いません。
  • 会場への再入場はできません。
  • 食べ物、アルコール類、飲食物の持込はお断りします。
  • 近隣の住民の迷惑になる行為は絶対におやめください。
  • 警備スタッフの指示に従わない場合は直ちに退場して頂きます。その際、料金の払い戻しはありません。
  • お客様がイベントに参加されている様子が取材・撮影の対象となる場合がございます。その写真・映像は広告宣伝、報道、プロモーション等に使用することがございます。
  • ふわふわは、女性のお客様のみお楽しみ頂けます。
  • ピューロランドの駐車場は、当日、ご利用頂けません。お車でお越しの場合は、近隣駐車場へお停めください。なお本イベントの割引精算はございません。
  • エリアによっては、入場制限をかける事がありますので、予めご了承ください。